✔︎ 顔の片側に「ピリッ」と走るような痛みがある
✔︎ 笑ったり、話したりすると顔が痛む
✔︎ まぶたが片方だけ重く目の開きが悪い
✔︎ 病院では薬(抗けいれん薬)を出されたが改善しない
▽
もし、1つでも当てはまるものがあれば……
ぜひ一度、当院の施術を試してみてください。
病院や他の整体院で「顔面神経痛」が改善しない理由
一般的な対処法として
・薬物療法・神経ブロック注射
・首や頭部周りのマッサージ
・手術
・電気治療
というものがあります。
ですが、なかなか改善しないのが実情です。
では、どうしてあなたの「顔面神経痛」は
改善しないのでしょうか?
「顔面神経痛」に対する当院のアプローチ
当院では「顔面神経痛」の原因をこのように考えています。
原因① 無意識な全身の力み、食い縛りなどの偏った癖
「歯ブラシがすぐにボサボサになる」「筆圧が強い」「扉を強く閉めてしまう」などの無意識の力みが、身体の緊張やストレス状態にあると考えられます。その力みが首・頭部・顔面に集中してしまうと症状として痛みを伴ってしまいます。
原因② ストレートネック
ストレートネックは、首の自然なカーブ(頸椎の前弯)が失われて真っ直ぐになってしまう状態で、首周りの筋肉や関節に大きな負担がかかります。この状態が続くと、首や頭蓋骨の位置バランスが崩れ、首や肩の筋肉が過緊張を引き起こします。その結果、顔面神経が刺激され、痛みを誘発する場合があります。
原因③ 頭蓋骨・顔面骨の微細な関節の噛み合わせ
顔面骨や頭蓋骨の微細な噛み合わせの乱れが神経の通り道を圧迫・牽引し、さらに筋肉の緊張を誘発して神経に負担をかけます。そのため、顔面神経痛は神経異常だけでなく、骨の噛み合わせの乱れも痛みの原因となります。
よって、「顔面神経痛」の症状が慢性化してしまいます。
そこで、当院ではお身体に負担の少ない押圧法で無理なく深部まで刺激を加えることで骨格・神経にアプローチし、根本から改善に導きます。
【初めてご来院いただく方へ】
「快適に動ける身体創り」を大切にしたいから。
当院では、目先の痛みをごまかすのではなく、「10年先も快適に動ける身体」になることを目的としています。
そのため、初めての方には「原因となぜこの痛みが起こったのか」を説明するための時間をいただいております。
通常の施術時間に加え、プラス15分ほどカウンセリングと検査を行い、お身体の状態を詳しく分析いたします。
初診料などの追加費用は一切ございません。
大切なお時間をお預かりする以上、改善の道筋を提示することをお約束します。
